スタッフエンジニアの道 ―優れた技術専門職になるためのガイド
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スタッフエンジニアの道 - O'Reilly Japan
スタッフエンジニアは会社によって定義が違う
タイプも様々
テックリード指向なのかアーキテクト指向なのか
スタッフエンジニアは範囲がでかい
周りからみると「あいつ実際何をやっているんだろう」となりがち
自分のスコープを自分で決める必要がある
自分で決めるのが難しい場合かつ上司に相談しにくい場合はスキップミーティングを申し出て期待役割を確認する
スタッフエンジニアとして3つの地図が必要
ローケーターマップ
自分がいまいる場所
組織的に、役職的にここ
ロケーターマップは視点をみつけるためのもの
エコーチェンバー
サイロ化すると周りがみえなくなる
共感性を持つこと
トポグラフィックマップ
地形
今いる場所を確認したら周り、全体がどうなっているかを書くにする地図
組織を理解する
その組織に要塞や近道、塗装された道があるか確認する
これ間隔でやっている感があるけど真剣に確認したことないかもrkasu.icon
もっとコミュニケーションしていいんだろうな
地形を確認したら覗き見したり、ドキュメントを読んだり実際にゲンバにいったりする
トレジャーマップ
目的地
今いるところから進んでいく自分の目指すべきゴール
社会関係資本
人との繋がり
何かお願いされたときにお互いの信頼度によって対応が変わる
ピンパッキング問題
残りの章はわりとそうだよね。的なことが書いてある
とにかく全エンジニアの見本になれってことだなrkasu.icon
#読書 #スタッフエンジニア